こんなに開いてしまいました。
とっても久しぶりの更新です・・・


実は私の愛犬、LACEYがとても体調が悪く、毎日看病をしています。レイちゃん、年はもう15才と10ヶ月です。5月のお誕生日で16才!何度か発作が起きてしまい、真夜中の4時とかに救急病院へ行ったりとほとんど付っきりの毎日です。


はじめに発作がおき、ぐったりしているレイちゃんを病院へ連れて行くと、原因がまだ分かりませんでも年が年なので肝臓も心臓も体全体が老化により悪くなっているとのことでした。


いつ急変し、こん睡状態になるか分かりませんと言われた時は、私自身息が出来なくなるくらいでした。


毎日病院へ連れて行き、点滴をうってもらっています。私の気持ちが伝わったのかなぁ?きのうは歩き始めました。もう自分の力では便を出せなくなっていたのがきのうは自分でしました。先生もきのうは初めて笑顔になってびっくりしていました。この年でこんなに頑張っている子凄いですねって!


先生のお話だと頑張っているけれども急変することもあるそうです。油断は出来ません・・・


でも、レイちゃん、本当に凄く頑張っています。ワンちゃんたちの命はそんなに長くはありません、犬種によって違いますが、マルチーズは長くて16才から18才と言われています。そう考えるとレイちゃんはとっても頑張っているの。レイのママ、SISSYは13才、パパ、FLUFFYは11才で亡くなっているので親よりも長生きです。


だけど、まだまだ一緒に居て欲しい。
だからレイちゃん、頑張ってね!